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夏が来た  

異常気象とはいえ、クワガタが出現するとまだまだ「大丈夫」と思いますね。
カブトムシが出てくるまでは
ノコペア
このクワガタが王座でしょう。
 
 そして晩夏にはミヤマクワガタ、、、 あぁ、、今シーズン、累代飼育に成功したい。


コメント

こんばんは。
もうこういう時期なんですね。

よくミヤマがいるところにはノコギリが少なく、ノコギリがいるところにはミヤマが少ないといわれます。
自身の経験則からも一定いえるように思いますね。
私は断然ミヤマ派、でも、累代はノコギリよりずっと難しかった...もうそんな気力はありませんが。
結局、湿度と温度が肝心で、彼らを単に「暑い時期の虫」と考えてはならないことを身を以て知りました。

綺麗な水牛タイプ...♀の方はもう受精している確率がかなり高いと思うので、産卵のことを考えられるのなら、もう雌雄を別々にして様子をご覧になるのがいいかと。

yy2828yy #- | URL
2017/07/01 22:20 | edit

yy2828yyさん こんばんは。
 おっしゃるように私も経験上、京都の伏見に住んでいた頃は、ミヤマパラダイスで、ノコギリは希少種でした。友達がウシ(ノコギリ)採ったと見せにきても「買っただろ」と疑ってたぐらいです。

 今、 私がよく行くポイントは、どういうわけか半々です。そして種類も多く、昨年はネブトクワガタとアカアシクワガタも発見しています。番外ですが、コカブトも、、。
 一昨年は、ヒラタクワガタのオスばかりで辟易した事もありました。

 このペアは捕獲のさい、オスがメスをガードしていたのですが、交尾している様子はなかったです。ペアの50センチ程の上部には小型のオスがいたので、その小型オスと交尾していたかもしれませんが、、、。この大歯型のオスに略奪されたのかもしれませんね。
 
 このペアは知人に譲るのです。知人はノコギリクワガタに限らず、オオ、ヒラタ、コクワガタの累代には毎回成功しているので、なるべく外部からの遺伝子を、という事でございます。

 さて、私もミヤマクワガタが理想です。我が家の環境、気温は好条件と思うのですが、いままで、なぜか産卵してくれません。涼しすぎてもダメなのかな?と思うほどです。
  とにかくミヤマシーズンに入いったら、まずはペアの捕獲です。

harada #- | URL
2017/07/02 02:51 | edit

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