毎日カメラ

カメラと写真について

京都駅  

久しぶりに電車に乗り、街を歩いて、食事をして、写真を撮るなんて事をしてみた。
電車内、街中、食事中、いずれの場所においても視線が落ち着かない。つまり自身が風景に溶け込む感じがしないのであります。
 そして、なんとか視線を落ち着かせるための手段としてファインダを覗くという事をするのですが、
京都駅
  M-system 50mm M-1
 
 はたして自身はその場に溶け込んでいるのか?きがかりです。


コメント

こんばんは。
一眼レフというのは写る部分そのままが見えるという反面、それしか見えないということもいえますね。
今までさほど意識しなかったのですが、近頃いろんな形式のカメラを使うようになって思うようになりました。
当初は一眼レフ式のファインダーがないと不安になる自分を感じたもので...
それが、フォールディングカメラで、しかもファインダーもアバウトな枠だけ...なんてのを使うとスッキリすることもあるから不思議です。

yy2828yy #- | URL
2016/08/06 23:49 | edit

yy2828yyさん こんばんは。
 正確な切り取りができるという事は、その瞬間に作画をしないといけないという強迫を受けているのかもしれませんね。おおらかなファインダーのカメラなら作画はネガを見てからという事になるかも。
 「範囲のアタリ」を示すファインダーカメラなら、前記のような強迫が無いぶん、スッキリと、、もしくはあまり捕われないという事で純粋に写真を楽しめるのかもしれません。

   過去のパスワードの組み合わせを何度か試しているうちに、ログインできるようになりました、、。 またこちらで、つまらない写真を載せていきます。

harada #- | URL
2016/08/07 00:15 | edit

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