毎日カメラ

カメラと写真について

ビクトリノックスでハイネケンを開ける  

ビクトリノックスでハイネケンを開ける


  最後は手が滑り、ビクトリノックスが落ちた音です。

大物が、、  

 大物がかかっているのではなく、
つり2016_5月
  M-system 50mm 5.6 M-1 1/250 ネオパン100

最初から曲がっているのです。100均の竿だから。
 もうすこしマシな竿を買ったほうがいいかな。


プラモデル  

プラモデル

 うちの小6にプラモデルを作らせた。不器用そうなので、
ピッグとモンキー

 こんな細かい組み立てができるか?と。
 案外丁寧に、しかも手際よくやっていた。
 最後のブレーキやらクラッチのチューブのはめ込みは手伝った。


遠くの何か   

 50mmレンズばかり使っているわけですが、せっかく持っているのだから望遠系のレンズも使わなくてはカビが生える。
 135mmを休日とりあえず持って出るが、ファインダを覗くと切り取り感がきわだっています。50mmレンズに比べてですが。
 やはり、望遠レンズですから、
サギ2016_5月
  M-system 135 5.6 M-1 1/250 ネオパン100

     遠くの何かを探し求めるという事になります。
 M-1と135mm2016_5

ソロ ダンス  

 写真とは、視野の拾い撮りなのだろうか。
 それなら、記録であり、
ダンス_ソロ
  M-system 50mm 5.6 M-1 1/60 ネオパン100

   つまらないものだな-.-,
ただカメラの動作に喜びを見つけるだけかもしれません。



フロントガラス  

 今日は、
フロントガラスの虫
  M-system 50mm 1.8 M-1 1/30 ネオパン100

 天気は良かった、、、。

カゲロウの季節  

 5月になると、このようなカゲロウだとかガガンボなんていう脆弱な虫たちがやってきます。
 それに誘われ、子グモがあちらこちらで捕獲アミを張る。
 それらのアミに、このような獲物が捕獲されているのを見た事がない。ただ、私の手や顔やらにまとわりつくのみです。
 結局、カゲロウ等の死骸が吹き溜まり、クモは餓死するようです。
 それらを運ぶアリやゴミ虫の働きも僅かで、
かげろう_2016年5月
     M-system 50mm 1.8 M-1 1/500 ネオパン100

  休日にホウキで掃きながらの撮影というわけです。


ルームミラー  

 撮影頻度は、休日に1〜2カット。そんなペースで、ようやく15カット。
 現像液が劣化して使い物にならなくなる前に、と思い、フィルムを途中でカットして現像する事に。
 この時季は自然に液温が22〜24度になりますので、手間いらず。

ルームミラー2016_5

  靴屋の駐車場にて。
    M-system 50mm 5.6 M-1 1/125 ネオパン100


砥石3本  

 また厄介なものが出てきました。まぁ、前回の包丁からの流れとして自然な事かもしれません。
砥石3本

 粗目 中目 仕上げ といったものでしょうか。

  研げ! という事でしょうか。  
 研ぎの世界も奥深そう、、
   カメラの手入れもあるし、そんな暇ないのですけどね、、。


包丁5本、、  

 板場といえば、包丁い〜っぽん ですが、5本。
包丁5点

 右三本はなんとなく使い道は想像できますが、左二本は???。

 出刃は刃こぼれがひどい。  
 中央の柳刃?は刃渡り295mmもある。

 親父の道具で、名字まで彫らせている。
 母に聞くと、包丁職人が練習に作ったもので、それをもらったという事でした。
 あつかましく、使ってやるから名字を彫れと言ったのだろうか。
 今でこそ名入れサービスはあるようですが、25年程前ですからね。
 死後、押し入れから出てきたもの。

  魚でもさばきたいのですが、内蔵とか気持ち悪いし、、、
  

SEKI-JAPAN  

今日もナイフ。
 ナイフマニアブログのようになってきましたが、、と言うと、ナイフマニアの諸兄方々には失礼かもしれません。たいした物でもないですからね。
 これも親父に送ったもの。
ダイバーナイフ

なぜかダイバー用。少し変わっていながらもシンプルさを保ったナイフをと見つけたのがこれでした。
 刃が厚く、日常では使い道がありません。 今ではカブトムシをとりに行くときに持って行くぐらい。雑草を刈ったりしてます。 クマが出たりするかもしれませんし護身用、否、お守りという感じでしょうか。
 さて、自分で買っておきながら素性はまったく知りませんでした。SEKI-JAPANとありますから、あの関市のものと思います。 たしかに良く切れ、丈夫です。

 ばかみたいですが、前回のスノーピークもこのDiving Starも外国製かと思っていたぐらいです。
 まったく、こだわりのないナイフ自慢、、。


スノーピーク  

 親父に贈った物は、ビクトリノクスのほか、この
 スノーピーク

   スノーピークもあります。
 これは調理用のですね。
 野外のバーベキュなどで頻繁に使いましたが丈夫で切れ味が長もちする感じ。

 薄い刃なのでリンゴの皮は途切れる事なく剥けます。

   ロゴは変わっているんだねー。私のは大文字。今のスノーピークは小文字まじりで雪の結晶みたいなマーク付き。







十徳ナイフ  

 通勤、買い物など、外出のときの鞄の中にはカメラを入れているのですが、それともうひとつ。
 こだわりや趣味では無く、なんだか知らぬ間に携行している
ビクトリノクス1
 十徳ナイフ。
 ビクトリノックス トラベラー。 ちょうど、十種類の刃物などが備わっている。
ビクトリノクス2

 20年ぐらい前になるでしょうか。父の日に親父に買ってあげたもので、亡くなってからは自身が使っている。
 とくに使おうとは思わなくとも、長年もっているとそれなりに活躍したシーンを思い出します。 、、、ただ、?マークのような物は使い方が分らず、なんじゃらほい?と。


五月病  

 カレンダー通りの連休でしたが、それなりに長い休みでした。
 今日から仕事とはいえ張り切る気持ちも無く、どちらかというと軽い五月病といった感じのよう。
 写真を撮るぞ!という気概も無く、ただ、
ペンタコニカオリン
 カメラを眺めるのみ。
  これはやっぱり重い五月病かもしれません。



糖質ゼロ  

 ちょっと美味しそうなので買ってしまったのですが。
  健康体の人が飲むものではないようです、、、。
糖質ゼロ?

 評価として、ケチョンケチョンに記そうかと思ったのですが、
 いやこれは、ひょっとして重大なご病人向けの一品なのかな?と、直感しました。お酒が飲みたくても何らかの理由で糖を摂ってはいけない人向け?。
 もしそうなら、そのような表記をお願いしたいもんです。一般向けに売っているなら買ってしまいますよ。
 、、正直、無味無臭のアルコールに微かに日本酒の香りを付けたような。
 悪く言えば、安い甲類焼酎を水で薄めすぎた、、ような感じ。
   料理酒にもならない感じだし、オレンジジューズにでも混ぜて飲みます-,-。

  

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