毎日カメラ

カメラと写真について

レグザと娘とiMac  

レグザと娘とiMac
レグザと娘とiMac。
こっちの部屋のレグザ(テレビ)とあっちの部屋の娘とiMacの横顔がそろった。

 しかし、iMacとは比類の無いパソコンですね。

  M−1 50mm

電線  

空と電線
 電線。

 M-1 50mm

M-1とOM-1のファインダー枠  

M1とOM1
M-1とOM-1のファインダー枠の形状が違うと書きましたが、実際どれ程違うか改めて観察してみたら、違いがわかりません。
過去、OM-1,2に使っていたアイカップがM−1にはとりつけられなかったと記憶しているのだが、間違いか?
今はアイカップを持っていないので再確認できませんが、どなたかお答え願いたいものです。このままでは死を目前にしても死に切れません。

ファミマ  

ファミマ

 近くのファミマが新装オープン
 ファミマの文字。上手に描けるよなー。
 M−1 50mm

霧の日  

霧の道
 前回に続いて、また霧です。 
道路でなら、霧の深さがわかりやすいです。

 M-1 50mm

霧が多い所です。  

霧の朝
 霧が多い所に住んでいます。
 淡い空気でコントラストが低い。スキャナーがネガの写りを再現できないようです。
 濃い霧であるという事はお伝えできていると思います。
 M-1 50mm

オリンパスM-1  


 オリンパスM-1を使いだして25年程です。
 京都のカメラ店のショーケースの中にあった、そのカメラ。
 M-1の存在を知らなかった私は「ニセモノ」だと思ったのでした。それにしても他のOM-1より少し高めの値段。レンズ付きで38,000円でした。この「ニセモノ」魅かれましたが、その時はお金が無かったので、ひとまず帰宅し後日、売れてなかったら買うつもりで行ってみたら、売れてなかった。
 微妙な事ですが、手持ちのカメラの中では一番動きが滑らかで、作動音がまろやか。今でもメインのカメラです。
魁成投球
 M-1 50mm

夕暮れの光景  

冬木
会社への行き帰りは自転車なので、時間に余裕があるときは自転車を止めて撮影。
夕暮れの光景はだれもが魅了されますね。光景が短時間で劇的に変わっていく様は撮らずにはいられません。
 OM-2N 50mm

ヨダレダム  

治水ダム
ペンタックスMEでの梅の撮影は、とてもお見せできるものではなくて。
それならばと、オート専用機の正しい使い方として記録を主とした使い方に変更したわけです。
 家の裏山にできた治水ダムの水抜きの穴が「顔」のようだと子どもが言うので、記録兼記念撮影。
 撮影後に、振り向いて一言「ヨダレたれてる」と言ってました。

露出補正はしなかったので人物は暗い。  主題はダムの顔なのでこれでいいか。
  ペンタックスME 50mm

100円インクジェット紙  

100円インクジェット紙
 100円インクジェット紙、L判40枚入りです。試しに使ってみました。
 ほー、ちゃんとキレイにプリントできるもんなんですね。人にもあげられる仕上がり(私の感想)。
 これはまた買います。しかし最後の1品だったので再入荷されるかどうか。
 気のせいか100均って、良い品物はすぐ消えますね。

ない!  


本日、MEを持って撮影。近くで梅でもと思い、ファインダーを覗き絞りを操作。絞り込みプレビューを確認しようと思い、あれ!ない!!
 MEにはプレビュー機能が無かったのですね。まあ、潔いシンプルさです。

すばらしいファインダー PENTAX ME  


 仕事からの束縛感が薄れてきたので、夜にカメラおさわりタイムで欲求不満を解消です。
 基本OM党ですから、ペンタックスMEには関心がなかったのですが、じっくりファインダーを覗いてみたら、これがすごく明るく見やすく気持ちのいい見晴らし。明るさはOMのフォーカシングスクリーン1-8以上のような気がする。ピントの山もわかりやすい。
さっそく新品のLR44を入れて露出計の確認。??動かない。 そうでした、電池の向きがOM-2とは天地が逆でした。
 電池を正しく入れ直し無事に作動。レンズ絞りの操作で赤い点光源が上下に移動する。なかなか軽快。
 オート専用機ですが、金属ボディで高級感もある。レリーズボタン周りのプラの部品に不安はありますが、今まで耐えてきたのだから、こらからも大丈夫でしょう。
 巻き上げレバーの飾り蓋の欠損が惜しまれる。

明日の日曜は暖かい?  


明日の日曜は暖かいという事なので、このセットを外に持ち出す事にしました。ワインダーも調子良く唸ります。
何を撮るのかはノープランですが、近場を自転車で、、。

舞鶴とれとれセンター のCM  

とれとれセンター
 
 これは、舞鶴とれとれセンターのテレビコマーシャルですが、向って右奥の人が手にしている大きなカニの腕。
 なんというカニでしょうね。かなり昔から放映されているコマーシャルですが、だれも気にならないのでしょうか。
 試しに会社の数人に画像を見せて尋ねてみたら、コマーシャルは知っているが、こんなカニの腕など気にしてなかったなーという事でした。オイオイこれが気にならないなんて、探究心というか、そういうものが無いのか?おまけに「作り物じゃない?」と醒める言葉を吐くしまつ。
 しかし、そう言われるとそのような気がしてしまうが、いやいやこれはとてつもない巨大ガニの腕である。

道具は正しくつかいましょう! でもねぇ、、、  


ハンディライトを自転車のヘッドライトとして使っていましたが、用途としては間違っていた。
振動のせいか、ねじ込み式のレンズが緩んで外れてしまった。ヘッド部分を取り外して直したいと思い、万力とスパナを使っても外せない。
 残念ですが、間違った使い方をしたと思って諦める事にしますが、たとえば車に積んでいたとしても、その振動でこのようにレンズが外れる場合があるのでは?と思ってしまう。
 次回、ハンディライトを買うときはその事も考慮して選ぶ必要があると思った次第。

DTP は 死んだ?  

mac使用
 ブログ更新もしないで、もう3月。
 フィルムの現像は4ヶ月間もしていません。時間が仕事に費やされ、自分の意思が腑抜けのようです。本日は日曜で休日ですが、自宅で仕事をしているシマツ。

 息抜きにアップルのサイトを見てみましたら、年代別のMac使用状況が出ていました。
 1989年ではデスクトップパブリッシング(DTP)に多用されているようですが、2013年では無くなっている。すでにMacでの仕事は無いという事か?
 Macはインターネットを見るためのパソコンというふうになってしまったようで、なんとも寂しいものです。 

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