毎日カメラ

カメラと写真について

ジョニクロ  

アルコールが多めのお酒はお薬だと思ってのんでます。
ジョニクロ
これはジョニクロで、40度。
 100CCほど飲んだら効いてきますな。


24インチモニター 車内でこんな感じ  



 

車にモニター持ち込む。  

 車に大型のモニターを持ち込む場合、だいたいは後席用のフリップダウンモニターなんていうのになってしまう。
 それでも大きさに度が過ぎると後方視界が得られないという事になってしまう。
なにより前席に鎮座する運転者は見られない。もしくは前席用の小さな画面を覗き込むという事に集中するわけだ。
、、、そもそも移動中に見てはいけない、ようだけど。 

 そこで運転者である私が見られるのと同時に
運転席から
運転席から
写真では左前方斜め下が見通せてませんが、実際には完全に見えてます。

後方視界を犠牲にしないためには助手席に設置するという事になる。
 いくら大きいモニターといっても車載だから19インチぐらいのモニターが限度かと思うのだが、あいにく手元にあるのは24インチ。大きいね。

 はなから助手席には誰も座らないので、24インチモニターでもいいかと思い、設置してみました。
 各席からの視認性は写真のとおり。

2列目_左
2列目_左
ヘッドレストは外してあるが、走行時はつける

2列目_右
2列目_右 木肌が見えているのがカッコわるい。後で塗装しましょう。

3列目_左
3列目_左

3列目_右
3列目_右

 心配していた左ドアミラーの視認性も大丈夫ですね。
 前述のとおり、助手席は空いているのでヘッドレストは外して(走行時は付けないといけないようです)、後席からの視認性を確保してみた。ベストポジョンは2列目左席ですね。
 
 家内は「おたくの車みたいだからやめて」とのたまうのですが、大きな車載モニターは男の夢の一つではないでしょうか。

 しかし、なにが見たいという希望はとくに無く、パソコン繋いでもね。テレビはべつにいいし。いまのところトムとジェリーのDVDを映して悦に浸る。
 夜はモニターが明るすぎる(大きいから光量が多い)ので外の様子がわからないし、、
 エアバックが作動したら吹っ飛んで逝く? そのへんが危ないか。
 もっぱら買い物待ちの駐車場での停車中に見る事ぐらいで、すぐ飽きるかな 



春眠  

 私は寒さに弱いので冬眠のようにカメラ、写真から離脱していましたが、4月になってから初夏の兆し。と言っても、やはり「春」。冬眠から春眠という具合になっています。
 自身の活動ができないので、せめてネットで他者の活動を拝見したいものですが、今どきこんなカメラを見せびらかしている方など居られるわけもなく、
2018_4月_M_1

手元のM-1を眺めるばかり、、、。  

読書台  

100円ショップにあったタブレットスタンドは、

タブレットスタンド

目測で、単行本を置くのに丁度良い感じがしたので買ってみた。

読書台

なかなか良い感じです。

これで読書ノート、いえ、そんな立派なものでもないですが、簡単なメモもしやすくなる。
 なにより本を手で持たず、寝っころびながらでも読めるのがうれしいな。




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