毎日カメラ

カメラと写真について

峠道  



セレナC24の後輪懸架装置はトレーリングアーム式マルチリンクというそうで、とても優秀らしい。
という事で、国道423号線のくねくね道を下ってみた。
ヘアピンカーブが3つあり、ちょっと怖い道。そんな道でもハンドル操作に追従して難なく転回してくれるようです。
シフトレバーのボタンを頻繁に押しているのは、オーバードライブ解除をしている、つまりシフトダウンです。
前のハスラーほどブレーキは使っていない。ブレーキはヘアピン入り口ぐらい。それとハスラーにくっつかないために使った程度。

もっととばせ!急ぐわけじゃないけど  

危険な運転を抑止するのに、車載カメラは有効か?

  もっととばせ!急ぐわけじゃないけど
 

ドラレコというより、車載カメラ  

最近ドライブレコーダーが流行っている。
今どきの流行のように思えるが、車載カメラとしてはかなり前からやっている人はやっている。
私だって20年ほど前からバイクですが、8ミリビデオで動画を撮って楽しんでいた。
今は、事故や事件などの状況証拠としての役割が大きい。
ドライブレコーダー
 ドライブレコーダとは違う。車載カメラである。大きめのレンズと、車内の中心に鎮座している状況が外部から見ると少し威圧感を感じる

 ドライブレコーダーによる動画はフロントガラス付近からの撮影で、外の景色が主ですが、車載カメラは室内、ハンドル、計器が映りこみ、見ていて楽しい。だからこういうふうな

「車載動画」がいいんだなー。


・ と ー  

 アマチュア無線の5年毎に更新する無線局免許状が、今年の11月までで、その更新手続きが済み、新たな無線局免許状を手にした。私は4級従事者なので、無線電話しかできない。
 無線といえば、あのモールス符号による電信のやりとりを思う浮かべるのだが、自身は電話で満悦していた。シンス1992年だから長い間と言えます。
 その間、GPS技術のおかげで船舶の電信が廃止され、いよいよ電信も完全なる過去の遺物となってしまい、そういうお払い箱の技能をいまさら覚えてもしようがないなと思い、今に至っているのだが、たまたまネット検索で出て来たモールス送受信の動画を見てしまったから困った。
 ただただ未来的てかっこいいではないか。もはや古の技能であるはずなのだが、未来的であります。それは、かのR2D2の発するあのピーツツピーみたいな感じで。
 あの、・ と ー だけの単純な言語、いや原語か?簡単すぎるではないか、、、、。なのに何だかまったく理解できない速度で連打されていく。
 どーして、こんなにも難解で複雑な言葉やパソコン入力もいたって簡単にこなしてしまう我が優秀な頭脳なのにこんなにも単純な ・ と ー が判らないのか。 まったく。



だまされたー(キャッチにね)  

大吟醸が五合で590円。 そりゃ買うでしょう。
 、、、あぁ、よく見たら大吟醸と比べてください  だと? 
 なかなか巧みなキャッチですな。
菊正宗_しぼりたて

 とにかく甘い。表記には「やや辛口」「淡麗」とありますが、真逆の甘さ。 
 良点は、りんごのような薫り 否 臭いというか。 しかし度が過ぎる。 腐ったりんご。
  あくまで、私個人の感想、、、
  


シロマダラっていうらしい へび  

うちの駐車場で死んだふりをしていたへび。
かわいいので捕まえてみた。

 マムシみたいにしっぽを振っている。 指で触ると飛びかかってくる。
  
 ヤモリでも食べに来たのか?




これはイイのではないか。  

これは飲みやすい。甘くないし、かと言ってアルコールを感じない。水の如し、と言うか、ソーダ水の如しという感じで、のどごしもいい。
 レモンライムとグレープフルーツ、酸味料なんかが入っているようですが、まったく出しゃばらないところが絶妙。
 この手の多くはウォッカ使用ですが、これはジンという事です。 
 というわけで、
ウイルキンソンHARD

  この写真は2本目です。





今夏の工作  

今回の夏休みの工作、メカニズムを手伝いました。



ゴムベルトドライブで横軸の回転を縦軸に伝える簡単な構造だ。



雨の日 ドライブレコーダー  

雨の日は、なんとなくドラマチックになるもんですね。


家庭用のビデオカメラをドライブレコーダとして  

家庭用のビデオカメラをドライブレコーダとして使うには、写角が足りない。ワイドレンズを調達したいところですが、そんなお金があるなら格安のドライブレコーダを買ったらいいですね。

 100円均の店でスマホ用の魚眼とワイドレンズを買ってきました。 取り付けには少しの加工が必要。

スマホ用魚眼とワイドレンズ
   スマホ用ワイドレンズを取り付けたビデオカメラ 手前は魚眼

 ビデオカメラの対物レンズの直前に付けるわけですから、いくらか画像はケラレますが、なんとかフロントガラスいっぱい、実際の目視界ぐらいは確保しているようです。

 魚眼もワイドも写角は同じくらい。レンズが大きいワイドのほうが画像も大きく分があるようです。


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