毎日カメラ

カメラと写真について

オイカワ釣り  

おいかわ
 久しぶりの魚釣り。
 つつましい道具と簡単な仕掛けでの、こういう釣りがいいよなー。
 

 餌は赤さし。 近辺の生き餌を扱う釣具屋が閉店してしまい、遠方の釣具屋に電話で確認してから買いにいく。
 さし虫 一袋160円。




日差2秒もいけるかも  

 少し進み気味だったので、午前8時ごろに少し遅くなるように調整し、午後1時に時と分を合わしたときには6秒ほどの遅れ。そしてこのように

0時に確認しましたところ、午後1時に合わしたときの6秒遅れのままでありました。つまり11時間で誤差無しという事であります。これは嬉しい。
 これなら日差2秒もいけるかもしれません。

越乃松露  

 越乃、、、と
越乃松露_1

銘打たれているやつは裏切らないといいますか、まぁ、おいしい。
 最初の含みは辛口らしくキリッとしている。
 飲み進むと芳醇さを感じる。「水口」とまではいかない丁度良いお酒らしさがいい。
 能書きには
越乃松露_2

 合う料理が記されている。なんでもドンと来い!という感じ。
  しかし、料理を合わす間もなく乾杯、否、乾瓶してしまった。



 

時を意識、、させられる  

 昨夜の29秒進んでいる状況から約23時間後、

1秒の遅れとなりました。だから23時間で28秒の遅れという事です。
 23時間のうち、腕に付けている時間は約14時間。静置は約9時間となりますね。
 時計の機械自体の姿勢差というのがありそうです。早く進む位置と遅く進む位置。
 そんなところを意識して、つじつまを合わせてやるような事が機械時計のおもしろいところのようです。


時刻の調整  

自動巻の調整を20数回後、24時間無調整で使用した。今の時点で29秒進んでいる状態。
 秒針を止める事ができないから、この状態を0として、 

ここから24時間後の遅進を試すわけです。

あっ もう終わりか  

桜が咲いている最中は撮りたい気持ちが沸きませんが、もう終わりかとなったときに撮りたくなるもんです。

路上の桜


腕時計 遅進調整してみた  

今日は、一日だらだらする日なのですが、やっぱり何かしたいので腕時計 遅進調整してみた。
普段使っている腕時計が時計としてはなっていないほど遅れる。

 
 蓋さえ開けばなんとかなるか。レンズ開けるより簡単だし。
 ゼンマイの中心軸から出ているレバーを右へ、左へと様子を見ながら。「感」にたよるほかありません。

デザイナーの皆様にこそ、、  

アドビからDM便で送られてきた。

アドビ_コースターA

デザイナーの皆様にこそ、、、だって。まぁ、そう言われれば嬉しいかもしれませんが、

今どき「デザイナー」なんてね。資格があるわけでもないし、、ただの会社員ですけど。

 いったい、中には?

アドビ_コースターB

 コースターでした。 
        紙製の。 
 たいしたものでもないと思うのですが、こういうふうに、ひとそろいにパッケージされると特別な感じがします。


白鶴  

 三ツ星!って?  世界が認めた、、? 
白鶴_山田錦 世界などに認めてもらわんでも、わしらに認めさせてください。
 特別純米酒? 
 銘柄も「山田錦」って? これは米の名前だろー、おい!。 名前を考えるのがめんどくさいのかい?
 正直に言いますが、、、 これなら伏見の上撰のほうが良いですね。

 とよす(話題の市場ではない)のあられ。タイ米使用ですが、美味しいよ。 原料の米がどうのこうのより、、、ですよね。

この空洞?  

ヤフオクでOM-1を探していたのですが、ちょっと興味深い記述があった。
OM-1の不具合箇所を示す写真にシャッターボタンがあり、
OM-1_不具合

どう見ても異常なさそうだったのだが、説明文を読んでみると、意外な事が書いてありました。

OM-1不具合の説明

 今ではこの空洞の役割が、発掘された銅鐸のごとくに忘れ去られようとしているのであります。
 自分がその過程の目撃者になるなんて、おもしろくもあり、同時に哀れでもあると感じています。



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